2019LOVING文字

~ プロローグ ~

 

愛が打ち砕かれる度に
人は愛することが出来なかったと
自らの愛を悔やみ続ける

 

それでも、幾度でも、何度でも
諦めずに、愛に挑み続けるのは
わたしたちが、本来は愛と光以外の
何物でもないからなのだろう

 

愛が打ち砕かれる度に
人は臆病になって
自らの愛を現すことを
恐れるようになる

 

その恐れを解き放つには
打ち砕かれてしまった愛の欠片を集めて
『確かに、愛していた』という
真実を取り戻すこと

 

その時、愛は理解を超える。

 

 

~ イノセントフロンティア ~

『他人に自分のことを、全部、わかってもらうことなど、出来ないのですよ』
『理解されようとすることを、辞めましょう。徒労に終わります』
『他の人に理解を求めるのではなくて、自分が自分を理解してあげなければ』
『わかってもらいたいという気持ちを、無くしましょう』

 

。。。。。もう、それは、充分わかっているよ。
わかっているけれど。。。。。辛いんだ。

 

心のことを学んでいって、理解されたいという思いや
理解されたかったのにされなかったという悲しみを抱いていることに
取り組んでいくと、大抵、こうしたメッセージを
何処かで読むことになったり、誰かに諭されることになります。

 

非常に正論で全うな意見ですから
こうした、アドバイスメッセージに従い
わかってもらおうとすることを辞め
相手には相手の世界があるということを
わたしたちは学んでいくのです。

 

それまでの間、ありとあらゆる手を尽くして
わかってもらおうと努力しようとします。

 

例えば、わかってもらうために
丁寧に言葉で伝えようとして
沢山説明を入れてみたり
色々な例えや例題を用いて
多角的な観点から伝えてみたり

 

全然、わかってくれない相手に
何とかわかってもらおうとして
無理やりわからせようとしてしまったことさえ
もしかしたらあるかもしれません。

 

わかるかどうかは、説明する側の力量だけでなく
相手の理解度の力量も大きく影響しますし
最終的にわかることを決めるのは相手の範疇になります。

 

どんなに説明をしてみたとしても
地球に来る前に、お互いが全く異なる星から来ていたとしたら

 

例え家族であったとしても、大きく価値観や思考観点が異なりますから
どんなに話し合っても、分かり合えないということもあります。

 

そんなつもりは無かったのに
言ったことを悪く取られてしまったり
押し付けられたと誤解されてしまった時

 

理解されなかった悲しみを抱えているか
結局他人とは分かり合えないんだよねと
自らをなだめて納得をさせるかのどちらかで生きているのです。

 

自分と同じ人間は他にはいないんだからと言い聞かせて
孤独を抱えながらも、違いを愛そうと
一生懸命に健気に生きているのです。

 

そんな中、開発者である、わたし、平野あやは
スピリチュアルティーチャーとして
多くの方々の意識覚醒のお手伝いをしていく中で
不完全燃焼的な感覚、気になることが出てきました。

 

『わかってもらおう』とする行為自体を終えられている方々
わかってもらおうとする度合いが、著しく減少している方々の中に
別のレベルでの、理解ということに関しての深い悲しみを見つけたのです。

 

これが一体、何なのか。
それを解明していくことにしました。

 

何故なら、そこにも着手しない限り
理解されなかった痛みと悲しみを
完全に終わらすことは出来ないような気がしたからです。

 

LOVINGメーカー開発の日。
お集まりいただいた方々と語り合う中で
わたしは、その答えを見出しました。

 

人々の根本的な意識構造が
わかってもらいたい=共感しあいたい=愛し合いたい
という図式になっていたために
分かり合えなかった=愛し合えなかった、又は愛することができなかった
という風になっていたのです。

 

つまり、分かり合うことが出来なかった経験は
愛し合えなかったり、愛せなかった経験として
その人の中に残ってしまっていたのでした。

 

そこで、その場で、わたしは
分かり合えなくても、愛そうと一生懸命であったこと
そのこと自体が、既に愛であるということが
視えるようになる叡智を入れ込んで
イノセントフロンティアの原型をつくりあげたのです。

 

そして、その後、更にわたしは『共感』ということを研究していきました。

 

そこで、わかったことは
レムリアの中期頃に、地球に入ってきた魂。

 

ワンネス、ユニティーを体験したことのある魂は
文字どおり、この地球で、ワンネス、ユニティーを
実体験しているので、<何も言わずとも、全てがわかっている>
という状態を経験しているため

 

幾ら一生懸命説明しても共感が出来ないという
現代の地球の人間の状況が
その状態との乖離とあまりに不一致だからこそ辛く

 

共感し合いたいという根本的な望みは
魂の記憶、ワンネス、ユニティーの状態を
感じているからこそ、起こるものである
ということが分かったのです。

 

そして、LOVINGメーカー開発の時から
更に開発を進めて、イノセントフロンティアを
遂に完成させることができました!

 

イノセントフロンティアの LOVINGは
二つのフェーズから成り立っています。

 

1.わかってもらいたい=共感しあいたい=愛し合いたい という望みがあり
分かり合えなかった=愛し合えなかった、又は愛することができなかった 
という風になってしまった、人生のあらゆる経験を
理解を超越した愛の叡智伝授を行うことで

 

どの経験も愛であった、愛し合っていたというように
パラダイムシフトを起こして促していきます。

 

ただ「愛し合いたいだけだった」
わかり合えないこと自体が、愛しているからこそ、両方が辛くて
どちらも痛みを抱えてしまいますが
「愛し合っている」というところに立てたら
どんなに楽になるでしょう。

 

打ち砕かれてしまったり
打ちひしがれてしまっていた愛が
あらゆるレベルで復活していき
自らの愛の自信を取り戻していきます。

 

わたしたちは、何かの能力があったり
何か特別なことが出来るということではなく
自らの愛に対しての自信があるときに
失うことのない、存在としての自信を得ることができるのです。

 

2.共感し合いたいという根本的な望みは
魂の記憶、ワンネス、ユニティーの状態から来ています。

 

今、現在の地球状況は
ユニティーの状態ではありませんから
確かに他者に求めることは出来ませんが

 

わかってもらいたいという求める意識自体は
共感の状態を体験しているユニティーを
心のどこかで感じているから発生しているだけにすぎません。

 

しかし、スピリチュアルを勉強すればするほどに
『他人に自分のことを、全部、わかってもらうことなど、出来ないのですよ』
『理解されようとすることを、辞めましょう。徒労に終わります』
『他の人に理解を求めるのではなくて、自分が自分を理解してあげなければ』
『わかってもらいたいという気持ちを、無くしましょう』
という風に諭され続けたため

 

ユニティー、ワンネスへ帰還したいという
崇高な魂の願いまでが、あたかも悪者であるかのように
堕ちてしまっています。

 

実際に、『理解し合いたい』というテーマや強い願いがある方は
<愛>であることに一生懸命で、人一倍、愛の方であることも多いのです。

 

それは、魂の意識と連動して、すべてがわかっているワンネス、ユニティーの状態を
レムリアの時代を懐かしく思っているからなのです。

 

わたしたちは、今現時点の、分離の世界において
『理解』『共感』『わかってもらいたい』という想いを
叶えることはできないかもしれません。

 

だからと言って、魂の崇高な願い
ワンネスとユニティーの世界を望むことを
この地上に再び、ユニティーの状態に
人類が達成するという望みは捨ててはならないのです。

 

わたしが、感じていた、理解ということについての
不完全燃焼的な感覚は、この部分を感じていたからでした。

 

未だ分離の世界の学びや、実状を受け止めながらも
ワンネスとユニティーの愛の地球にアセンションすることを
再び地球に楽園が創られる望みを捨ててはならないのです。

 

この矛盾の両方を受け止め切って
この矛盾の両方を、これからの全てに活かすと決めた時
あなたの中での、今までの理解にまつわる全てが
愛であったということがわかります。

 

今までの分かり合えなかった全ての現象に
自らの愛を見出すことができて
分かり合えなかったと嘆いていた
その自分に対しても愛おしさを感じます。

 

共感する達成を得られなかったことは、愛に値しないと
何処かで沈んでしまっていた、あなたの愛が、再び浮かび上がるのです。

 

共感を得ようとしたり
わかってほしいという感情が人一倍強かったのは
ただ、愛し合いたかったからだという赦しが起こり

 

ワンネスとユニティーの魂の記憶が
ここから、どこに、人類が向かえばいいのか。
その道を教えてくれているのだとわかります。

 

イノセントとは、純粋無垢。
フロンティアとは、開拓地。

 

理解に対しての善悪を超越し
二元性的な理解という概念を凌駕する。

 

イノセントフロンティアは
理解、共感、愛、それらのすべてを
二元性を超越した、一元性の愛の視座で
優しく、パワフルに、愛を復活を起こします。

~ LOVING体験者の声 ~

規約画像2-上イノセントフロンティアのLOVING施術を
実際に受けられた方々から頂いた生の声です。
ご感想アンケートを元に集計しました。
多くの方々が効果を実感されています。 
 

1.男性という概念についての質問です。イノセントフロンティアは、男性という概念自体を集合無意識レベル、及びその人の過去生から続いている男性の定義を解放することを行っていますが、男性というものがこうであるという定義は受ける前と受けた後では、どのように変化しましたか?(例:男性はずるいと感じることが無くなった、ある程度付き合っていると、自然と男性から離れたくなる衝動が無くなった 等)

 

▶ 以前は、男性はずるいという感情がやはりどこかにあった様に思います。それは薄れた様に感じます。
▶ 男性、女性という性別による先入観のようなものがなくなったように思います。個人に対する感覚のみで、「男性」という集合体に対する感情はなくなったように思います。
▶ 意識の上では引いてしまうとか、近づけない、嫌悪するとかは特に感じたことはなく友人も多い方なんですが、恋愛となると得意な方(興味がある方)ではありませんでした。男女に関して自分が差別的な感情をもっているというより、男性から差別されることへの怒りみたいなものがあったようです。ワークの前日でしたが、急に怒りがこみあげた出来事があり、自分でもなぜそんな反応になり怒りが爆発したのかわからなかったのですが、、相手(3人)も引いてました・・。仲間だと思っていたのに(女だからと)、うらぎられた、ばかにされた、仲間にいれてもらえなかった・・そんな感情がわきあがり、気づくことができました。
▶ ずるい、権力者、女性は服従させられるという意識があったが、薄れたように思う。自然な感じで自分を守れるような気がしている。
▶ 自然と男性から離れることが多く、男性や恋愛にもそこまで興味が湧かなくなってきていましたが、急に男性から大切に愛されたいという気持ちと涙が溢れてきて、驚きでした。
▶ 痴漢やセクハラ等に対しての意識の違いからくる男性 対 女性の図式で意見が対立したり、見ている景色が違うといった事を普段ネットなどで見るにつけ、男性全体に対して憤りを覚える事もありましたがあまり感じなくなりました。もちろん個人個人の認知の歪みの修正は必要であるにしても、認知の歪みを抱えた人達や男性全体に憤るのではなくて、やはり日本にも欧米のように幼児期からきちんとした性教育(性行為がどうとかではなく、男性と女性の体について、自分の体と他人の体について正しく学び、お互いに対してきちんと敬意を払う意識を持つ)が必要なのだなと強く思うにとどまる感じです。
▶ 以前は、男性は支配的、男性の方が権利を持っている、というイメージが心のどこかにあって、自分が下手に出ないといけないように感じたり、いかにも男性らしいタイプの男性に苦手意識を感じていたけれど、今は対等に付き合えるし、その人自身を感じられるようになりました。
▶ まさに、男女平等と言いながら、世の中はまだまだ「男尊女卑」だし!どうにも許せない!と感じていました。受けたあとは「男尊女卑」について考えてみても、そうかなぁ?うーん、そうだっけ?という感じになっているなぁと思います。
▶ ちょうど、一斉ワークが始まる前に有名な俳優の不倫問題が注目を集めていました。そのことで、その俳優(男性)のイメージは、幼い子供の子育てを奥さん一人に任せて、自分は外で遊び歩く、なんてゲスイ男だっ!協力する気はないのかっ!と、批判する気持ちでした。他にもこの俳優について、いろいろと思うところがありました。ところが。。。一斉ワークが終わった後は、なんだか全く気にならなくなりました!そういう人もいる。いろんな課題があるんだろうな。そう思うようになりました。
▶ なんて言葉にしたらいいのかよくわからないんですが、男性に対して、期待しなくなりました。なにかを期待していたものが無くなったようです。一人の人、という感じです。
▶ 男性は、プライドは高いが、かなりデリケートであると感じていましたが、以前と比べて、無くなりつつあります。
▶ あまり男も女も変わらないという感覚が強くなりました。まだ男性はどこかずるいという思いはどこかにいったと思います。どれだけ影響を受けていたのだろうと思った時、その影響力を実感しました。
▶ 男性とは、ずるい生き物で浮気する生き物という概念がほとんど消えた。ずるいというのは、いざというときに逃げる・しらばっくれるといったずるさがあったが今はない。また、必ず浮気すると思っていたが、今は自分が凄く愛されていることに気づいた。
▶ 終わりがある恋愛ならば大丈夫だったのに、結婚など、パートナーシップとなると男性を心から受け入れる事が出来ず、いつでも逃げ出せるポジションや優位に立てる人を選んできましたが、本当に好きな人に寄り添い、自分の中に迎えいれたくなりました。
▶ 男性は自分勝手な生き物、理解し合うことはできないと施術前には思っていた。上から目線だ、とも。施術後に、身近な男性に対する上記のような不満を他の女性と共有する機会があった。話しているとやはり”自分勝手だな”という気持ちは出てくる。理解し合えない、というほどの境界は感じない。
▶ 男性というものは、支配的でコントロールしたがる、という観念を無意識に持っていたのだと気づくことができて、男性に対しての観念がニュートラルになりました。
▶ 男性は怖い、男性には勝てない、といった考えが浮かばなくなった。
▶ 一斉Loving前は、ここ数年は男性をイメージすると自分の等身大のゴキブリ(?)のような虫が、私の真横に絶えず居座っているイメージで怖い、気持ち悪い、吐きそう、殺される前に殺さないと!とか憎い!汚い!と心底不快感・不安を感じていました。受けている期間中徐々に、その虫と私の間に人間らしき姿のものが割って入ってくれて、虫がどこか遠くへ行ってくれるようになりました。依然として虫はいるんですが、虫との距離ができたのでその虫が全てではないと思えるようになっただけでも少し安心しましたし、イメージの中で目に入ると不快感はありますが、人のようなものが間に入って守ってくれている感じになったので「守られている感」がでてきました。有難い存在の登場で、男性に対する感謝の気持ちが湧いたのかな?と受け止めています。
▶ 男尊女卑の男性を立てたり、もてなしたりすることに対して、抵抗があったことに気が付きました。たとえばお酒を注ぐとか、敬うとか、主人と呼ぶこととか、苦手でした。そして、そんな風に思いながらもそんな風に付き合わないといけないものだと無意識で思っていたからか、だんだん疲れてきて、いつも自分から距離を置くようになっていました。男性と居ても安心することなく、一人で生きていかなくては。と今まで強く信じ思って生きてきましたが、その頑なな思い込みが緩んできたように感じます。いつも少しでも深く関わる男性に対しては、拒絶に近い感覚で距離を置いていたように感じます。その謎がこのLOVINGで解けたように感じています。
▶ 施術後は、男性を男の人と捉える前にひとりの人間として認識するようになったと思います。他には、夫は(男)ばっかりズルイ、家事もせず働いていればなんでも許されると思ってズルイ、私が(女)感じていることを感じることなく或いは感じていれども表現することなく、それでいて常に上に立っているように感じるから嫌、等々あらゆる不平不満がありましたが、これらは私が夫をその人だからと見ずに男性だからという曇った視点で彼を観ていた、そして私自身で男尊女卑をしていたことにあやさんの説明で気付かされました。
▶ 受ける前は男性に対し、おぞましい気持ちがふと湧いてしまったり、交際相手でさえ、近寄られると身をかわすこともありました。またシスターの過去世が多かったせいか、元彼や交際中でさえも連絡が来ると、面倒くさい、やっかい、やりたいことができなくなる、という意識もありました。社内の男性と交際したときは、自分から女性の先輩に報告することはできず、相手の男性が同僚や上司に報告し、周りの方たちに受け入れてもらえてほっとしていました。結婚の話が出ると、結婚できないから別れるという選択を取り続けてきました。好きな気持ちはあったので、お願いだから結婚の話はしないでとびくびくしていました。施術して頂いた後は、男性におぞましさや面倒くささというヴェールが消えて、その人自身としてクリアに感じられるようになりました。男性が近くに来ても、緊張感がなくなりました。交際や結婚に対し、相手の男性から「一緒にいる時間が減る」と嫉妬や文句を言われ、やりたいことができなくなるイメージより、応援や協力をしてもらえるような、共に目指していけるようなイメージが広がっています。周囲からも祝福してもらえる明るい光のイメージとなりました。
▶ 夫の話し方が変わりました。だいたい圧力強めで喋る人で、私にも押さえつけるようなエネルギーを含んだ話し方が普通でした。最近はフラットに言葉を伝えてくれます。私も今まで常に対決の姿勢で身構えていたと思うのですが、その必要がなくなりました。

 

2.女性という概念についての質問です。イノセントフロンティアは、女性という概念自体を集合無意識レベル、及びその人の過去生から続いている女性の定義を解放することを行っていますが、女性というものがこうであるという定義は受ける前と受けた後では、どのように変化しましたか?(例:女性は面倒くさいという定義がなくなった、 女性はいやらしい等)

 

▶ いやらしい女性に対して、どうしてそうなれるのか理解できなかったのですが女性に対してフラットな感じになった気がします。
▶ めんどうくさい人たち、いやらしい、きたないという思いがあったが、これも薄れてきている。
▶ 女性の定義にも反感があるのか、またはその「差」が気になるのかわかりませんが、女性らしくいたい、女性としてみられたいなどの感情があまりなかったようです。「差」がいやだったのかもしれません。
▶ 女性に対しても、男性同様に、「女は、、」という特別な感情がなくなったように思います。また、つい昨日のことですが、女性の後輩(部下)から会社を辞めたいという話を聞きました。彼女には、リーダーシップもあり、スキルもある人なのに、自信が持てず、自分は3番目、4番目のポジションが気楽でよい、今の立場(拠点のトップ)は気が重い、、、というものでした。以前なら、同じような年齢の女性で長く働いてきているのだから、がんばってほしい、がんばれるはずだ!と、歯がゆく感じたのではないかと思うのですが、昨日は、ただ、彼女がどう感じているのかを(特に感情なく)聞いていました。個々を尊重するような感覚のように思います。
▶ 以前は女性の集団が陰湿で面倒臭い感じがしてとっても苦手でした。それが少し緩和されたかな?感じます。
▶ 女性に対して、自分に対して、「ずる賢い」「面倒くさい」イメージがありました。受ける前にはとても面倒くさくて好きになれない女性と、受けた後にメッセージのやり取りをする事があったのですが…可愛いなぁと感じる自分がいて驚きました。
▶ 女性の中にいると優劣をつけられるように感じ、女性としての自分には魅力がないと感じていたけれど、今は自分の個性に自信が持てるようになりました。自分のなかにもあった他人に優劣をつける癖もなくなりました。
▶ 女性はか弱く貞淑でなくてはならず、またそうでない女性は男性からは見向きもされないもの、たとえ嫌でも肉体で性的さを押し出す事をしないと見向きさえして貰えないもの、性的な部分に対して何らかの反応があるという事が女として認められる事でそこに大きな価値があるような感覚と同時に、そこから外れている自分には女としての価値がないような気もしていましたが、今は特にありません。
▶ 女性は虐げられる存在、立場が弱い。女性らしさを前面に出すようなタイプの人は苦手、女を使って得をするような事への嫌悪感。施術後、”女性”男性”はあくまでも、性の質の違い、という感覚。そこに大きな隔たりや格差は感じない。今までは無意識に男性の方が上、大きい、と思っていた気がする。
▶ 女性であること、男性に愛されるには弱くなければ、または母親の様に何でも出来なければと、相手次第で演じて途中で苦しくなってしまってました。今は弱くて強くて天真爛漫でクールで無限大に広がる自分を演じる事なく表現し始めています。自分を愛し、愛される永遠に続くストーリーが楽しみで嬉しくて♡
▶ 女性は、影でコソコソするもの。集団でないと生きていけない。群れたがるもの。私には側室だった過去世や性奴隷だった過去もあります。ライバルの蹴落とし合い、陰湿ないじめ、男性を得るために何でもアリの世界… 私は今世で集団で愚痴を言っている女性が嫌いでした。性に対する穢らわしさは軽減したように感じます。集団でいるのは、女性として自分を守るため、また、愚痴を言うことで団結力を増しているのかなぁとも思いますが、よく分かりません。もう少しよく内省してみる必要があります。
▶ 実は女性はすごく面倒だと思い込んでいました。もちろん、そうでない人もいますが、私も女性ですが、理解できないところがありました。自分の中の性的な部分をどこか拒絶していたため、男性と深い関係を築くことができませんでした。男性という概念に比べると、女性という概念により深い拒絶があって、まだ少し残っている感覚は否めないのですが、このワークを受ける前が思い出せないのです。どれだけ、影響を受けていたのかと実感しました。
▶ 女性は、図太いという感じがありましたが、徐々に減っていきました。
▶ 女性は面倒だ、とは思わなくなった感じがあります。わたしも女性ですが、女性が苦手でした。苦手意識が無くなった感じです。でも、苦手意識を感じるときがあります、その人の中にある自分自身の受け入れられない部分を感じているときだな、と思いました。
▶ 女性と言えば、その太古の昔には、女神のように尊い存在だった時もあるかもですが、長い歴史の中で、男尊女卑の待遇にあった、女性は虐げられてきた、力で征服されてきた、そのような思いがありました。また、女性同士では、いつも何かしらどこかでイライラ(家庭の忙しさ、育児の大変さ、その他日常のイライラ)を抱えていて、いつもどこか、それを身にまとって、振りまいている、そんなイメージがありました。男尊女卑については、はっきりとこんな感じに変わったというところまでまだ落とし込めていないのですが、女性のパワーについて、何かどこかで希望を感じているかな、と思います。女性同士については、一斉ワーク後、不思議と笑顔で話しかけてくれる人(女性)が増えてるな、あ、みんな、そんな時は本当の笑顔だ!ということに気づきました。いつもイライラしているのではなく、はっと笑顔になっている時がある。心がぱっと輝く瞬間、喜びが花開いている、女性同士の笑顔の交流はうれしいものだと気づきました。
▶ 自分も女性なのに、女性は男性にある程度支配されても仕方ない、というような、男尊女卑を受け入れてしまう感覚があったのだと気づきました。今までは、パートナーシップにおいて、いつも相手を立てようとしていましたが、それをしなくていいのだと思えるようになりました。
▶ 女性は男性より弱い存在だと思わなくなったので、どんな場面でも男性と対等だと思うようになっていた。
▶ 女性は、本当は腹の中では私のことを非難否定したり批判したり蔑んだり裏切ったりしているんだろうという気持ちがありました。女性に対する不信感が強かったです。女性は、本当は敵、本当はずる賢い、本当は信じちゃダメ、本当は嫌な奴、と思っていました。正直、私が好感を持っていて素敵だなと思う方々にさえ、そう思っている節があったと思います。受けた後は、例えば直接的に嫌なことを言ってきたりした女性の方を思い出しても「女性だからああいうこと言ったのね」ではなく、ただただその人個人の発言でだったように思えますし、それに反応する私個人の課題であると思えます。「女性だから」ではなく、もっとニュートラルにみれる気がしますし、「女性とは」という枠組みを設ける必要がないので私自身を「女性なのに・・・」と批判する私も意味をなさなくなりました。
▶ あらためて考えると、女性は表と裏があってめんどくさいと思っていました。今関わらせていただいている友人はそんなことのない人たちが多くて楽なのですが、集団や組織に入った時のネチネチ感が嫌悪レベルで苦手です。その裏の姿を隠しながら、表向きの姿を見るとぞっとし、気持ち悪い。と思っていました。男性に媚びを売る女性にも吐き気がしてましたが、施術を受けた後は、別にどうでもいいか。くらいの気持ちで感情を動かされず客観的になることができているように感じます。
▶ 女性というと、ひそひそ話、噂話、陰口などのイメージに、恐さをもっていましたが、しなやかでやわらかな温かい母性とか、その人自身が感じられます。力を抜いていられるような、ゆるめた感じがします。
▶ 女性は面倒くさいと思わなくなったように感じています。女性という定義以前にまずその人と捉えるようになったので女性という固定概念を通して女性を感じなくなったように思えます。
▶ 義母の態度が変わったと思います。力のない弱い立場でも、口先と女性的な魅力で、自分の思い通りに誰でもコントロールができるように思っている人に見えていました。しかし、最近は私の文句混じりの発言を素直に聞いてくれることが増えました。ずっと、表と裏の顔が正反対で裏側で恐ろしいことを平気でする女性のイメージでした。私は義母の処世術だったのだろうと諦めていましたが、裏心を感じない素直さに接することができストレスが減りました。

 

3.セクシャルについての質問です。イノセントフロンティアを受けることによって、セクシャルに関する概念はどのように変化しましたか?具体例も教えて下さい。(例:セクシャルな事を感じると、やましさや背徳感が何処かでよぎっていたが、崇高で美しいものではないかと思えるようになった、セクシャルに関しては恥ずかしくいかがわしいことであった為、人前で話すことができなかったけれど、ネガティブな感情がなくなり人前でも話せるようになった。等)

 

▶ 性の話を人前でする事にはまだ抵抗がありますが、人前で女性らしい服装をすることへの抵抗が薄れ、もっと女性らしさを楽しみたいと思う様になりました。
▶ セクシャルに対しては、「秘め事」のような感覚が薄らいだように思います。なんとなく、めんどくさい感じがありましたが、今は、そんなにめんどくさくもないかも、、という感覚はあります。
▶ 性に対していやらしいイメージというより、男女のコミュニケーションのようなイメージに変わりました。
▶ 頭ではそうではないとわかっているものの、性的なものに対してうしろめたさのようなものがあり、性的な話や関連のある話をする時に身構える癖がありましたが今はないように思います。
▶ ピュアな人とセクシャルなイメージが結びつくことがなかったけれど、誰の中にもあるとても大切なものというイメージに変わりました。
▶ 自分の性に対する考えが、理解されず否定されたり誤解されたりが多く、話すと面倒くさいと…と思う気持ちが強かったです。どうせ否定される。どうせ誤解されると。が、受けたあとは自分の思う考えを自然に話せるようになりました。
▶ 私は貧乳なので、実は巨乳の方への憧れがあります。巨乳のグラビアアイドルは思わず見てしまいますし、一般の方でも、巨乳いいなぁ、うらやましいなぁ、と思ってしまいます。以前はバストに興味を持っている自分は、実は男なのではないか?いわゆる、そういう資質なのだろうか?とか、もしかして女性が好きなのだろうか?とか、疑ってみたりすることもあったのですが、ただ巨乳への憧れだな、と。巨乳であることは、昔の西洋絵画や彫刻にあるように、やはり女性であることの象徴、女性らしさ、母性、女性である価値にすら感じていたのだと思います。いいなぁ、と思う憧れの気持ちは、まぁ、ないものねだりですが、それもまたそれでいいや、と思っています。いいものをいいと、認められる心も大切だと思うようになりました。また、いろいろ理由はあるのですが、だんなさんとハグですら、やめとこ、って思う時が多々あったのですが、今はハグしようと思う時に、ハグできるようになりました。これも大きな変化だと感じています。
▶ 性の対象にされる感じが無くなったような感じもあります。父親からの目が、性の対象として見られているんじゃないかという感覚がたびたびありましたが、いまは感じなくなりました。(特に昔なにかされたわけじゃないです。)父親への嫌悪感が消えました。施術の3日間、吐き気みたいな気持ち悪さがたびたびありました。いっぱい抱えてたんだな~と思いました。
▶ 人前でイチャイチャする人を見て、「公衆の場で」と思っていましたが、何も気にならなくなりました。また、セクシャルな話しに対して、恥じらいを感じることが徐々に減っていきました。セクシャルに関して、本当に愛する人と結ばれる事は、とても素晴らしく、私達の願いでもあると感じました。
▶ このワークを受けてから、某タレントのインスタグラムや写真を見た時に、すごくきれいと思いました。また、ネガティブな感情については、それほど感じていませんでしたが、愛する男性とのセクシャルな行為が、すごく愛おしく感じました。
▶ 彼と付き合っている事は他の人には誰にも言っておらず、言わないのが当たり前だと思っていた。また、彼も私との関係を誰にも知られたくないのだと思っていた。でも、今はオープンな関係でありたいし、地元でも堂々としていたい。聞かれても隠し続けていたが、言ってもいいと思えるようになった。また、結婚願望も出てきた。元々、人前で手を繋いだりすることには抵抗はなかった。人がいちゃいちゃしていても気にならなかった。今はもっと気にならないし、手を繋ぐことがより平気だ。
▶ SEXは男性を喜ばす為のもの。自分を守る武器と考えていました。女性性の喜びを感じる余裕はなく役割に一生懸命でした。そして草臥れて終わりにする。1人になるとほっとする、、繰り返してきました。今、初めて彼に触れたい、彼を感じたい、一つになりたい、女性としての喜びを感じたい、そお、子宮が叫んでいます。
▶ 元々あまり背徳感や罪悪感などを持ってはいなかったと思うが…施術後は更に、どちらかというとカラッとした明るい印象になっている。実際に人前でも話題にできるかどうかは、その場面にならないとわからない。ということは、まだ”秘め事”の刷り込みがあるのかも。
▶ 好きな人とキスをしたり触れ合うことが尊く美しいものだと思うようになった。そういうことをする時は自分の内側を曝け出すことだと思っていたので好きな人の前との行為でも抵抗が強かったけど、触れ合うことをどんどんしたいと思うようになった。
▶ 性に対しては、どこかやましいもの、隠しておくもの、自分からそれを求めることは恥ですらであり、好んではいけないものという感覚がありました。また、セックスの時に、男性が主導権を握ることも当たり前と思っていたので、自分の要望を伝えることもありませんでした。今、パートナーはいないので、具体的な変化はまだわかりませんが、性はとても自然なもので、恥じるようなものではないのだと思えます。
▶ 正直、人前でセクシャルの話をすることが期間中~後なかったので答えが的外れになってしまいそうです。受ける前も、一応表面上はセクシュアルなお話もすることは大丈夫でしたし、セクシュアルな話題はとても大切なものであると意識してきました。ただ、本当は自分の中の下心といいますか、異性に対する好意の中に男として女として性的に惹かれる感覚を非常にやましく罪深く思い恥じてきました。だから、好きになってはいけないし、好きなんて思ったら失礼だし気持ち悪いし私は変態なのか?!と自分を罪人のように強く責めていましたし、そんな想い(好意)は本物ではない!!と思っていました。でも、受けた後の現在は、セクシュアルな魅力を誰かに「ただ感じること」は決して恥ではないし、悪ではないと少しずつ思えるようになりました。私って人間だもんなぁ・・・という納得が起こりました。私はセクシュアルなことを頭でばかり考えていて、自分の身体で何も感じてなかったのかなとも思っています。自分の身体に対する神聖性みたいなものが芽生えた気がします。
▶ 性的な話は口にすることも聞くこともどうも苦手ですが、あまり変化がないようです。変化があった気がするのは、年頃の子達の性的な成長に対して(性のことばかり話している、とか・・・。)、苦手意識というか、なんとなくいやな印象がありましたが、それはそういう年頃で、性的な成長も自然なことだよな、というふうに捉えられるようになった気がします。そういえば、私は手をつなぐことが大好きだったのに、いつの間にか、触れること触れられることも苦手になってしまいました。私はもうだめだから(お産や病気で体がボロボロになってしまった、とか・・・。コンプレックスやおそれや完璧主義があるのだと思います。)、と自分で自分の心にフタをしてしまったのかもしれません。そんなことをふと思いました。年頃の子達のはじけるような美しさは、それはそれでよくて、そうでなくなっていく自分もそれはそれでいいのではないか、その時なりのしあわせがあるのかも、という気がしました。そして、誰だって、愛したい愛されたいよな、とふと思いました。
▶ セクシャルに対しての変化は、女性性を大切にしようと周りに伝えてもいいかな。と思えるようになったことのように思います。たとえば、デリケートゾーンの石鹸や、生理用品など、女性の身体はもちろんのこと地球環境にも配慮した商品を女性にお伝えし、自分をないがしろにせず性を大切にしようと伝えたいと思うようになったことや、女性の美しさに関して、あまり自分で伝えることに興味はなかったのですが、自分をケアし、自然にも優しい化粧品などを使うことで自分自身をもっと労わろう、と女性に発信していってもいいかな、といった意識の変化がありました。
▶ 変化したかどうかがはっきりと分からない(分かりたくない⁉︎)のが現状です。以前からオープンな方で会話もスキンシップも人前でのキスも全く平気なのですが、相手がどう感じるか、どう感じているのかの方に気持ちがいき気にするあまり止めてしまうということがあります。直感でそうしいているのか妄想で迷走しているかのどちらかなのですが、特に日本にいる時と対日本人の時がそうです。私の場合はどうしても女性であることと自分自身に対する無価値感を強く感じてします。私は女として男性を魅了しなければならない!男性から好かれない私には価値がない、セックスを求められない私には価値がない、女として求められない私は価値がない、相手が気持ちよく感じないのは女の私のせいだしそれを与えられない私は十分でないし価値がない、女として若く綺麗でなければ価値がない、若い方がいいにきまってるし若くなく年取ったオバさんには価値がない、オバさんになったらもうおしまい、オバさんは求められないし、もう生きる価値がない、だから今わたしには価値がない等々…書いていて気づいたのですが、これらは私が持っている女性と男性に対しての偏った見方をしているだけなのですよね。では、どう変化したかは、、、そんなにセックスに重きをおかなくてもいいよね、もうそんなこだわりはいいよ!私は私を安心して受け入れていけばいいし受け入れられる存在だとも受け入れていけばいいんだよ!と思える、思いたい、、、というのが今現在認識できていることです。
▶ 受ける前は、脱衣場のドアをノックをしない父に、ドアを開けられないようにと(過去3回開けられたので)、守る意識が強くありましたが、強く守る意識が大分緩み、まぁいいかと、ドアを開けられること、裸を見られることに恐怖を抱かなくなりました。性に関するやましさ、嫌悪感から、男性との交際中や生理前、映画の中などの性的なシーンの後、また性のセミナー、ワークショップ、今回の一斉LOVING前にも、膀胱炎になっていました。これまで何度も解放して頂いて、お陰さまでその都度よくなっていましたので、今回は見送ろうと思っていたらまた発症し、やはり私に必要で、新たなパートナーに出逢う前に、本当に解放されるんだと、確信めいて申込みさせていただきました。日程がずれたお陰で申し込みができ、本当にありがたかったです。おかげさまで、膀胱炎もよくなりました。もう一回受けさせて頂けることで、トイレの回数も減っていくと思います。一時は生理前に毎月繰り返していた膀胱炎スパイラルから抜けられること、本当にありがたいです。いつもありがとうございます。性へのイメージも、明るくなって、隠すような恥ずかしさややましい感じではなく、他者のお話を聞いても、ほほえましく感じました。俳優さんの不倫話も、男性にすごく怒りや嫌悪感が湧いていたのが、執着が薄らいで、まあそういうこともあるんだなと、ゆるんだ気もします。
▶ 義母が自分のおシモ(下半身)の世話を上手く出来ていないことを夫が最近非常に気にしていました。病院で目にした尿もれパッドを使わせたいと私に言ってきました。衛生的に入れ歯を外すまでもかなり手こずった人でしたので、プライドが高く隠ぺい体質の人にデリケートな面の話題は非常に気が重く感じておりましたが、夫の思い切った言動に勇気が湧きました。尿もれパッドの利用を促してみようと思います。

 

4.過去に付き合った人への感情の変化についての質問です。受ける前と受けた後では、過去付き合った人たちに感じることは、どのように変化しましたか?(例:思い出したくない気持ちが強かったが、そんなこともあったなとニュートラルに感じられた。過去に付き合った人が怖かったけれど、普通の人に感じるようになった 等)

 

▶ 過去に付き合ったひとはエネルギー強く、恐かったですが今は時間がたったせいか興味が薄れて何が良かったんだろう?という感じがしました。確認のためネットで過去の人の情報がでてきてみていたら、さらに立派な人になっていたのでまた会ったら怖く感じてしまうのかもと自信のない自分と比べてしまう部分もありました。
▶ さっぱり感情がなくなっているのにすごく驚いています。あれほど愛していた人の事をもう何とも思わないなんて。
▶ 過去のことが記憶に残る方ではないのですが、逆に消し去ってるところもあるのかもしれないですが、どちらかというと私が続かなかった感なのでさっぱりしています。
▶ 過去に付き合った人に対しては、何も感じません。。。 そんな人もいたかなぁ・・・くらいで、もしかしたら、今会ったらイヤかもしれないなぁ・・・とか思います。でも、今現在絶対に会いたくない!と思うわけではなく、会っていない今は、特に何も感じられず、非常にニュートラルです。
▶ 以前は悲しくなったり怒りが残っていた様に思いますが、それが少し緩和されたかな?と感じます。
▶ 過去の男性がしてきてくれたことを、それは愛じゃない!と決めつけていました。男らしくない!女みたいだ!とか。わたしの方が男前だ!とも。でも、すごくたくさんの優しさやと努力と行動と、いっぱい愛をくれていたんだなぁと過去に対する気持ちが変わりました。
▶ どうしても男性のセクシャルな側面を見ることに、その人の闇を見てしまうような怖さがあったり、純粋で心の優しい男性のなかにセクシャルな側面があることを受け入れられず、心ではずっと一緒にいたいと求めていても、深いお付き合いに発展していくことにいつも恐れを感じていたけれど、自分が性のイメージに対して過去世からの問題を抱えていただけなんだと自覚できました。
▶ 全員ではないですが、基本的に自分が何かしらの被害者という感覚で別れているため、当時を思い出すと『あんな事をやられた』『こういう事もやられた』『あれはハラスメントだった』と思い出し怒りのようなものがありましたが、怒りまでは沸かなくなりました。
▶ 過去に付き合った人に対しては、施術前もネガティブな思いはほぼなくなっていたので、『パートナーシップ』についての違い。自分は本当のパートナーを得ることはできない、頑張らないとパートナーは得られない、裏切られる不安、ありのままの自分では認めて(愛して)もらえない。施術後は”手に入らない”などの不平等感はない。幸せなパートナーシップのイメージを普通に描ける。自分は本当にそれを求めているのか?よくわからない状態でもある。
▶ 過去の彼達、皆さん愛と感謝しかないです。色々な残念な恋愛があったから本当の私になれた今がある。さようなら、ありがとう!
▶ 過去のDVや、浮気されたこと、冷たくされたことを思い出すとすごく嫌で、怒りや悲しみが出てきていたが、今は思い出しても不思議なくらいニュートラルな状態である。
▶ どうにもならなくて、好きだけど大嫌い(というか拒絶)という人が過去にいて、憎しみに近い思いもあったと思います。それが、あ~そんなこともあったっけ?というレベルまでになりました。話そうとは思わないけど、ありがとうございましたという気持ちです。
▶ 不倫恋愛でしたが、勝手、気ままと感じていましたが、今は、「あ〜、付き合ってたんだ」と特に何も思わなくなりました。
▶ そんな人いたかな?…。という感じになりました。過去付き合った男性がどうでもよくなりました。もうしばらくしたら、だいたい忘れるんじゃないかという勢いです。顔があまり思い出せなくなりました。
▶ 過去にお付き合いした方は、やはり自分の男性へのイメージを演じてくれる人と勝手に思っていた気がします。その人自身を見ていた訳ではないので、やはり自分の男性イメージからはずれたことをされると、イメージダウンだし、がっかりだし、こういう時はこうでしょ!というのを押し付けていた気がします。今は、あ、ああいう時は、あの人だって、孤独だったし、怖いことだってあったし、後ろ向きで、ネガティブにもなったし、助けも必要だったろうな、と思えるようになりました。今はきっとそれぞれの人生を生きているだろうから、思い出したこの瞬間、感謝して、その方の幸せをお祈りして、あらためて終わりたいな、と思っています。
▶ 男性は支配的であるという、私の無意識のフィルター越しにしか、元夫を見ていなかったと気づけたことで、うまくいかなかった結婚が、本当の意味で共同創造だったのだと、深いレベルで腑に落ち、更なる癒しが起こったのを感じています。
▶ なんでこんなに忘れられないのかと不思議だった元彼に対して、特別何も思わなくなった。傷付いた経験も、そんな事があったなと思うくらいで無意識に思い出すことがなくなった。
▶ 過去に付き合った方に対しても、好きな方に対しても、いつもそうですがとても怖いんです。私を抑圧しまくらないと一緒に居られないといいますか、「この人は私を見捨てる、拒絶する、傷つける、裏切る、心も体もボコボコに殴られていずれ私を殺す。でも、好きだから私は私を抑え込まないと!」と心のどこかで信じていて非常に怖かったしいつも苦しかったです。でも、みんな、その人それぞれ別々の人で性格で、別々の趣味趣向、人生観があって、私に対する行動や扱いも別々でした。その人たちそのものと向き合えてなかったなと思っています。愛し方もそれぞれで、「男の人だからこう愛する」とか要らなかったんだな・・・と思えます。
▶ ワークが始まる少し前から、離婚した元ダンナさんとのいろいろなことがふと思い出されました。ワーク期間がちょうど子供の誕生日と重なり、お産した頃のことなど、印象的なことを思いだしました。元ダンナさんのことを思い出すのはちょっと居心地がよくない気もしましたが・・・、彼との間にも、楽しいとき、しあわせなときがあったこと、彼の良いところや優しさを感じられました。
▶ 過去に付き合った人への感情の変化は、嫌悪感が減っています。彼(ら)なりにやさしくしてくれていたことに気付けました。元夫が再婚し、幸せそうにしています。良かったね。と思えます。男性は自分勝手だとか、自分の望むように女性に動いて欲しい生きものなのかと思っていましたが、そうでもないのかもしれないと感じるようになりました。もらっている愛に私は全然気が付けていなかったし、受け取らずに拒否してきたのだと、何となく感じます。受け取ったら張りつめて自分を維持してきたものが壊れそうで怖かったのかもしれません。
▶ 施術前に元彼から「元気かなあ」とショートメールがあり、しつこいなぁとか、嫌悪感を感じていましたが、ヴェールが外れて、嫌な感じが消えました。返信しませんでしたが、ああ、寂しいのかなと、ニュートラルにその人自身が見えてきました。
▶ 過去に付き合った人に対して、あの時はありがとう、元気にしてるかなーと心揺れることなく悲しかったり苦い思いのような複雑な感情がわきあがってくることなく相手の顔を思い浮かべられますし私自身優しくなれホッとゆるみます。
▶ 感想を書くために、色々と考えていたら、私は性役割分担の意識が強かったことに気づきました。男性は経済力、女性は家事という分担です。過去に付き合った人には経済力が足りないだろうという視点の判断が大きくありました。今は純粋にありがとうという感謝の思いだけになりました。

 

規約画像2-下

~イノセントフロンティア 期待される効果~

・分かり合えなかった=愛し合えなかった、又は愛することができなかった

 という概念を超越し、ただ愛であったという覚醒を促します
・わかりあいたい、共感しあいたいという、願い自体を次元上昇し、

 共感を求めること自体が、ワンネスとユニティーの愛のアセンション後の地球という

 魂の崇高な願いであったという、誇りに変えていきます。
・理解に関する矛盾の両方を受け止め切って、矛盾の両方を、

 これからの全てに活かせるように促します。
・あなたの中での、今までの理解にまつわる全てが、愛であった

 ということがわかります。
・今までのコミュニケーションにおける傷や痛みが癒されます
・「愛し合いたい」と常に願っている自分を受容できます
・『自分の愛』に確信が持てるようになります
・「わかってもらおう」が無くなります
・賛否両論が怖くなくなります
・自分を表現することの囚われがなくなります
・自由に自分を表現していいと思えるようになります
・自己肯定感、自己価値が上がります
・相手の理解度があるとわかることにより「わかってもらう」ことに

 過剰なエネルギーを注がなくなります
・相手を信頼出来るようになります
・コミュニケーションでの<諦め>がなくなります
・表現における愛の制限が外れます
・優しくなれます
・世間で言われている『美』ではなく、自分が『美しい』と感じる『美』を

 極めていきたいと思うようになります
・自分本来の美を見出します
・解ってもらえなかったという悲しみが癒されます
・賛否両論が起こることを受諾できます
・自分らしい表現が出来るようになります
・他人の評価に左右されなくなります
・他者の意見が気にならなくなります
・愛の制限解除が起こります
・やさしい気持ちになります
・穏やかな気持ちになります
・力が抜けてリラックスできます
・自己肯定感が上がります
・相手のことを尊重できるようになります
・うれしさと喜びを感じられるようになります
・解り合えなかった悲しい経験に癒しが起こります
・愛し合えなくて辛いと思っていた事が癒されます
・自分の愛がどれだけ大きいかを知ることが出来ます
・共感出来なくても共感してもらえなくても愛とは別物と思えるようになります
・相手を理解できなくて苦しかった想いが解放されます

~このような方に特にオススメです~

・理解に関するテーマが、自分にはとてもあると感じる方
・わかってもらおうとすることを、辞めていくプロセスに取り組んできた方
・愛が打ち砕かれてしまったと風に、感じる経験を過去にした方
・コミュニケーションにおいて傷ついてきた方
・相手を思うがあまり、言いたいことが言えないできた方
・幼少期に親や先生(周りの大人)から言葉の暴力含め虐待を受けたことがある方
・「所詮わかってもらえない」「わかり合えない」と思っている方
・自分を表現することに抵抗がある方
・相手に委ねられない方
・自分の発言は「全て否定される」と思っている方
・賛否両論に恐れを感じる方
・「愛し合いたい」と願っている方
・自分の意見を押し付けてしまいがちな方
・共感してもらう、共感することは、コミュニケーションにおいて

 欠かせないと思っている方
・言葉による表現に対して苦手感、抵抗がある方
・自分にとっての『美』『美しさ』を追求したい方
・解ってもらえないという思いがある方
・解ってもらえないと諦めている方
・過去に解ってもらえなかったという悲しみがある方
・過去に解ってあげられなかったという悲しみがある方
・自分の意見を押し通そうとしてしまう方
・細かいところまで説明しないと解ってもらえないと思っている方
・共感してもらいたいと感じている方
・愛し合いたいと思っている方
・否定されることを怖れている方
・誤解されることを怖れている方
・自分の意見を言うのが苦手な方
・人から意見を押し付けられると思っている方
・人に意見を押し付けてしまう傾向がある方
・家族や友人から共感されず悲しい経験をしたことがある方
・解り合えないことで相手から否定されたことがある方
・相手を理解できず自分を責めてしまっている方
・自分は愛のない冷たい人間だと思い込んでいる方

イノセントフロンティア講習

 

イノセントフロンティアの施術を
ご本人と二親等の家族に対して
施術ができるようになる講習です

 

~ イノセントフロンティア講習の概要 ~

1.イノセントフロンティア施術
(施術者の方が、ご自身で出来るようになる部分です)

イノセントフロンティアの施術がご自身で出来るようになります。
施術は無制限に幾らでも、ご自身と二親等のご家族に
行っていただくことができます。

 

エネルギーを取り扱ったことがない方でも
事前に必須講習である、ラブプロテクション講習を
お受けになられてから、他の講習を受ける流れになりますので
確実にエネルギーを取り扱えるようになります。

 

すべての受講者が、確実にイノセントフロンティアのエネルギーが取り扱えるように
イノセントフロンティアを伝授して、取り扱い方を指導しますので
施術できるかどうかの不安は無用です。

*講 習 代 金 132,000円
*事前LOVING開発準備ワーク 4日間
*講 習 時 間 90分(人数によっては時間が多少伸びることがあります)
*受 講 資 格 特にありません。どの方でもお受けいただくことが可能です。
(プロとして第三者に提供をされたい方は、別途LOVINGプロヒーラー講習、
またはアセンションライトワーカー覚醒プログラムをお受けください。)

 

【 銀行振込をご希望の方 】

 

【 クレジットカード支払いをご希望の方 】

 

イノセントフロンティア遠隔施術

 

 

イノセントフロンティアの遠隔施術を 

平野あや本人から受けられたい場合は
【完全遠隔施術Neoコース】にて提供しています。

 

        【LOVING完全遠隔施術 Neoコース】

 

《銀行振込をご希望の方》
https://business.form-mailer.jp/fms/235c4462120950

《クレジットカード支払いをご希望の方》
https://business.form-mailer.jp/fms/07efb493120951

 

*以上の文章の著作権は、Freedom Destinyに帰属します。こちらの内容を一部引用でも転載する場合は、必ずFreedom DestinyのHPリンクを貼り、引用部分、引用元を明記してください。


 

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