スターメッセンジャー Yoshitaka

フリーダムディスティニー最年長者であり
個性溢れるメンバーの中で、ひときわ人当たりがよく
地球をこよなく愛する男性クルーのYoshitakaさん。

 

Yoshitakaさんのインタビューは
めぐみが担当させていただきました。 
ブログやイベント時では観ることの出来ないYoshitakaさんを発見して
より知っていただけたら幸いです。

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めぐみ:得意な分野を教えてください。

Yoshitaka:得意な分野は、前職でイベント関係の仕事をしていたので、フリーダムディスティニーの中でも、例えばイベントのサポートですね。講演会だったりとかリトリートだったりとかそういう場所のイベントサポートのお仕事は得意です。

 

めぐみ:どのような方に思いを届けたいですか?

Yoshitaka:全ての人たちが地球に住む一員として、自然と調和をして生きて行く世界を作りたいです

 

どのような状況にあろうとも、私たちの中には愛があり、愛の存在として生きられる。それを沢山の人たちに伝えて行きたいです。

 

めぐみ:フリーダムディスティニーと出会ったきっかけを教えてください

Yoshitaka:2015年ごろだと思うんですけど、ある知り合いの方が盛んにあやさんのブログの事を自分のブログで書いていて、それを見て「これはなんだろう」って思ったんですよ。

 

最初はなんか言ってることが結構わからない部分もあったんですけど、どうしても気になるのでブログを読み続けているうちに「どうしても会ってみたい」と思って、当時あやさんがやっていたセミナーに参加させていただいて、そこがきっかけですね。

 

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めぐみ:当時のご自身の状況はどうでしたか?

Yoshitaka:当時スピリチュアルがやはり好きで、自分を癒すとかということに興味があって、様々なセミナーだったり、いろんな所のヒーラーさんの所を尋ねたりとかしていたんですけれども、ある程度解決したり、癒しが進んだりする部分はあるんだけれども「どうしても変われない」という部分があって、それはもうどこへ行ってもどうにもならないもので「これをなんとかすることはできないんだろうか」という、本当にセミナージプシーみたいな感じであちこちに行っていたんです。その時にあやさんに出会って「ようやく求めていたものに、求めていた人に出会えた」って感じですね。

 

めぐみ:今のお話しを伺って、私がYoshitakaさんに初めてお会いしたのは、2016年10月だったので、丁度3年前になりますが、スピリチュアルの団体を何処も知らなかった私としては、大先輩の、雲の上のような人だったことと、誰にでも親切丁寧、すべてに対し思い遣りに溢れていて、当初は本当なのか、疑ったこともあった程(笑)”セミナージプシー”という言葉があることも、初めて知り、衝撃を受けたことを思い出しました。

 

めぐみ:フリーダムディスティニーでお仕事をしようと決めた理由は何でしょうか?

Yoshitaka:あやさんと出会っていわゆる生徒としてずっとセッションを受け続けていたんですけれども、2016年ごろから先ほども言ったイベント関連の仕事が得意なので「イベントの部分だけお手伝いしてもらえませんか」とあやさんが仰ってくださって2016年ごろから単発の外部スタッフみたいな感じでイベントの時だけフリーダムのお仕事をお手伝いさせて頂いていたんです。

 

それが去年ですね、2018年ごろから私は会社員をしながらライトワーカー的な活動をしていて、両立をしようと思って頑張っていたんですけど、これがどっちもやるのが辛くなるというか。

 

その時に丁度、変化の激しい段階だったという時代や地球もあると思うんですけど、どっちかを選ぶとしたら「例えばもし、もう一度生まれてきてイベントの仕事か、ライトワーカーかどっちを選ぶか?」ということを考えたときに「ライトワーカーしかない」と思ったんですよ。

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「中途半端に両方やってるよりも、ライトワーカー一本でやってしまったほうが自分の喜びになるのではないだろうか」と。

 

そんな時に丁度いいタイミングであやさんからも「一緒にお仕事しませんか」というお誘いがあったので、そこから私はライトワーカーとして生きていくということを決めました。

 

前の仕事もとてもすごく有意義で、大好きな仕事で、いわゆる天職だったんですけれど、ただそれは得意でできる仕事だっただけで、「本当にやりたい仕事は何か?」という風に自分に問いかけたときに「私はライトワーカーだ」という”できる事”ではなくて、”やりたい事をやる”という選択をして今フリーダムディスティニーにおります。

 

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めぐみ:フリーダムディスティニーでお仕事をしていて、どのように変化しましたか?

Yoshitaka:内面の変化というのも、やっぱりあやさんの元で学びながらやってきた時は、すごく自分を癒したり、内観したりということをずっと続けては来たんですけれども、やっぱりお仕事としてやると、常に自分に向き合うということを試される仕事を通して、本当に毎日がチャレンジですね。

 

例えば自分の内観するとか自分を覚醒させていくプロセスって、一人でやっていると例えばサボるというか、後回しにしたり、ということができたんですけれど、それがお仕事となるとやっぱり皆が必死になってやっている中で”やらざるを得ない”という所に立たされるというような事も毎日の事なので、覚醒のプロセスが進むスピードがものすごく進化したように感じますね。

 

現実的には、スピードが早くなったことと、がむしゃらに必死にやっているうちに、気がついたらすごく心地よくて幸せで、自分のやりたいことだけをやっているっていう世界の中に居たという感じです。

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めぐみ:フリーダムディスティニーに関わってみてここにはある他にはない部分について教えてください。あやさんの魅力はどんなところでしょうか?

 

Yoshitaka:あやさんの魅力はもう一言で言ったら”愛の人”ですね。
全身全霊で愛を注いでくれる…これはもちろんスタッフだけではなくクライアントさんとかにも同じなんですけれども、その人が望むことに対して、全力の愛を向けて全力でサポートしてくれる。これがもう本当にありがたいことです。

 

めぐみ:フリーダムディスティニーの魅力についても教えてください。

Yoshitaka:フリーダムディスティニーは、これも一言で言ってしまうと”愛の組織、愛と調和”あとは”賛美と協力”っていうのも当たり前のようにあって、私も長年30年ぐらい会社員を務めてきて、やっぱりそこには役割とかやらねばならぬっていうことが毎日あって、それをこなしていくようなことがお仕事だと思ってたんです。

 

でもフリーダムディスティニーでは、もちろん担当や分野によってやるべき事は当然あるんですけれども、前提として「やりたいことをやってください」と言われ、最初言われた時にはね、困りました。「何をしたらいいんだろう?」という…。

 

仕事として、会社や仕事に貢献することはもちろんなんですけれども、その中で自分のやりたいことを通して「どうやって貢献するか」っていうことを日々自分で考え、それを実現していくということがお仕事になるという、今となっては当たり前ですけれども、ちょっと普通の会社にはないんじゃないかなっていうところです。

 

あと「やりたいこと,得意なことをやる」のと同時に「自分のできないことやダメなところ」をそのまま、ありのままを受け入れてもらえる。仕事だから、苦手だったり、やりたくないけれどもやらなければならないっていうのが常識だと思ったんですけれども、そうではなくって「やりたいことをやる」で、「得意じゃないこと、苦手な事」はやらなくてもいい。

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「本当に自分のやりたいことだけをやっていればいい」という仕事がすごく心地いいですね。あやさんやスタッフと共に、愛と平和の地球実現を目指して行きます。

 

めぐみ:本当にそうですよね。今のお話しを伺って、Yoshitakaさんが入社直後にあやさんから思いがけないお話が持ち上がった場面を思い出しました。 
「Yoshitakaさん、ライトワークをされたいんですよね?」
「ライトワークをしに世界一周を旅しませんか?」

私もその場に居たのですが、Yoshitakaさんの目が輝いたのなんの!
まるで少年のように、喜びが全身全霊から放たれていましたよね!

 

一緒に帰った帰り道「本当にやりたいことをやっていいんだ!!!」
と歓喜されていたことが今でも忘れられません。

お話が出た2ヶ月後には、船で旅立たれたんでしたよね。

 

めぐみ:数ある会社の中からフリーダムディスティニーでお仕事をしようと思った理由はなんでしょうか?

Yoshitaka:私は長年いわゆる普通の一般的な会社員で、会社員としてイベント関連のエンジニアの仕事をずっと続けてきたんですけれども、自分が覚醒のプロセスが進んでいくにつれて、古い組織や覚醒があまり進んでいない人と一緒にいること、一緒に仕事をしていることが辛くなってしまって、フリーダムディスティニーでスポット的にお仕事をさせていただくと、みんなが本当愛の人なので とても楽チンなんですよね。

 

だからそういう場所で、そういう人に囲まれた場所で仕事をできないだろうかと思って「フリーダムディスティニー入れば、それが実現する!」ということでお仕事を始めました。

 

めぐみ:フリーダムディスティニーでお仕事をしていて、クライアントさんを通じて、何か感じることはありますか?

Yoshitaka:私は生徒さんに講習やイベントで接する機会があります。密にお話をしたりすることがないですけれど、人が世界が変わっていく様子は常に見てきています。あやさんが行なわれている講習を見ていてもそうですし、ライトワークイベントに触れてもそうです。実際に人が変わる、世界は変わることが、常に起こっているんです。

 

めぐみ:スタッフになられたことで、ユートピアの世界「EVERYTHING LOVE WORLD」の組織の一員になられたわけですが、どのようなときに感謝や喜び賛美を感じますか?

Yoshitaka:フリーダムディスティニーの社内にいると”賛美や協力”っていうのはもう半ば当たり前になっちゃっているんで、それがもう普通なんですけれども、フリーダムディスティニーのエネルギーみたいなものが、例えばクライアントさんなどが、ご自身の純粋な愛から、フリーダムディスティニーで何かをイベントをやるという時に、特に頼んでもいないのに皆さんがブログでご自身から色々ご紹介してくださったり、輪を広げてくれるって言うことに一つ一つ感謝と喜びを感じます。

 

めぐみ:スタッフになられたことでユートピアの世界「EVERYTHING LOVE WORLD」の組織の一員になられたわけですが、その実現のために心がけていることはなんですか?

Yoshitaka:常に心がけているのは、お仕事を通して仕事をしている場面では何かを選択したりとか判断したりとか実行するっていうプロセスがあるんですけれども、それを行うときに「根底に愛があるのかどうか」ということを、常に自分に問いかけるようにしています。

 

めぐみ:ユートピアの世界「EVERYTHING LOVE WORLD」という組織では様々な個性、分野を生かすことも特徴として挙げられますが、ご自身はどのような立ち位置が得意だとお考えですか?

Yoshitaka:ポジションとしては、全体を見回す,まとめる,調和するというところが得意で、私は年代別にパイオニアインディゴの世代なので、例えばそのインディゴの人達を率いて導いていくとか、レインボーの人たちを導いていくというような、どっちかって言うとお兄さん役とかお父さん役的なところを得意としています。IMG_3037

 

めぐみ:またその一員としてどのような世界を作っていきたいですか?

Yoshitaka:フリーダムディスティニーに関わる全ての人たち。それは当然社内だけではなくいろいろ触れ合う人達関わりを持った人たちが、それぞれがそれぞれの愛と自由を持って生きられる世界。まさに「愛と調和ユートピアの世界EVERYTHING LOVE WORLD」というものを実現していきたいです。

 

めぐみ:ユートピアの世界「EVERYTHING LOVE WORLD」の組織の一員として意気込みを教えてください。

Yoshitaka:フリーダムディスティニーは「EVERYTHING LOVE WORLD」を実現している愛の組織です。これが世界のあらゆるところに広がって行けば、愛と調和の世界が実現すると思っています。常に自分自身の行いに愛があるかどうか?を意識しながら、多くの方々に愛を届けて行きたいです。

 

フリーダムディスティニーでは今後、NPOやNGOの活動を通して世界に貢献して行きます。

 

地球一周ライトワークの旅に行って様々な国の現状を見てきました。
自然環境や社会環境の問題。貧困や差別、不平等、水や食料、教育、など様々な問題があります。
国や地域によって抱えている問題は違いますが、みんな繋がっていると思います。
ひとつの問題だけに取り組むのでは無く、世界の全てに愛を届けるという意識で活動をして行きます。

 

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スターメッセンジャーとして
『地球で暮らしている仲間たちと
地球に生まれてくる未来の子どもたちへ

違いを愛して、共に手をつなぎあいましょう。』
とのメッセージを伝え

 

地球のすべてに愛を届けていき
祈りと希望を届けていかれているYoshitakaさん。

 

フリーダムディスティニーにおいては、
あやさんのサポートは勿論のこと
私のサポートもしてくださっている心強い存在です。

 

とてもよく気がついて、優しくて
ホッとするようなサポートをしてくれますが
それは、しなやかで柔軟な逞しさで
私たちを支えてくださっているという
『真の男性性』のなせる技だと感じております。

 

賢人のようでありながら、お茶目な一面も。
そんなギャップもまた魅力の一つのYoshitakaさん。

 

この動画を撮影した時には
ライトワーカーとして活動されていらっしゃいましたが
その時から更に発展されて、ライトワークを通して
行ってきたことを、実際に世界に対して実現するために
世界中に祈りを届けていきながら、NPOやNGOとして
世界に必要なものを届けていく活動をされていきます。

 

来年からは、地球への愛と奉仕の思いとともに
日本各地や世界各国に出る機会も増え
益々活躍の場が広がりそうです。

 

皆さま、応援よろしくお願いいたします!

 

 

Profile
プロフィール


愛の地球へ

LOVE&PEACE

スターメッセンジャー Yoshitaka

 

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30年に渡って、サウンドエンジニアの仕事に従事し
イベントを通して沢山のアーティストやオーディエンスと触れ合い
感覚を伝えるコミュニケーションや総合芸術の美を学ぶ。

 

仕事のプレッシャーや人間関係のもつれから
心が壊れてうつ病になり、あらゆるスピリチュアル関連の
セミナーやカウンセリングやヒーリングを受け
自身もプラクティショナーの資格を取るも
魂が真に求めるものに出会えない日々が続く。

 

そんな時に、フリーダムディスティニー創始者 平野あや氏に出会い
自身の求める人に出会えたと確信。

 

あや氏が開発した、総合覚醒の視座から
生きながらにして生まれ変わり
運命を変えるレベルで本質的な覚醒や変容を促す
『進化するヒーリングLOVING』を受けていきながら
魂の誓願は何か、自分の喜びとはを追及し

 

富士山、出雲、シャスタなどで行われた
あや氏の生のライトワークに感動して
54歳で、フリーダムディスティニー社へ転職。

 

愛と光を世界に届けるライトワーカーとなり
2019年地球一周ライトワークの旅に出る。

 

訪れた国は、中国、シンガポール、モーリシャス、マダガスカル
南アフリカ、ナミビア、アルゼンチン、チリ、イースター島、タヒチなど。

 

各国を巡りながら、自然環境や生活環境を目の当たりにし
『何が地球に必要なことか』を見定め
地球や人類のために貢献することを決意する。

 

現在の活動としては
人間と自然が調和した世界に移行するよう
壊されてしまった環境や自然破壊の回復を実行すべく

 

フリーダムディスティニー社における
地球への奉仕活動として植樹の活動に着手しつつ
愛と平和の地球の実現のために
違いを愛して共に生きること
孤独を超えて愛し合うこと
個々の意識覚醒の重要性など
LOVE&PEACE スターメッセンジャーとして
愛のメッセージを世界中に届けている。

 

人々をアセンションに導くサポートをするアセンションシップクルー。
アセンションライトワーカー、LOVE&PEACE スターメッセンジャー

 

レインボータウンFMで毎月第2・第4木曜日の22時〜から
『フリーダムディスティニー EVERYTHING LOVE WORLD』のラジオに出演中。

 

HP http://freedom-destiny.com/

BLOG https://ameblo.jp/harmony-of-life

 

 

 

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