2019LOVING文字

 

現代の社会において最も嫌われてしまうといっても
過言ではない行為である依存ですが
果たして依存はそんなに悪者でしょうか?

 

兼ねてから、社会全体の二元性的な風潮として
依存が悪者とされてきてしまったことが
実は依存が無くならない

大きな理由になっている事をご存知ですか?

 

そもそも、依存の状態に陥るのは何故でしょうか?

 

わたしたちは、生まれた時には、泣く事以外何もできない
赤ちゃんの形態で生まれます。

 

誰かに頼る事でしか生きられない
依存の形態で生まれるのです。

 

依存の状態で最も得られるもの
それは『何も出来ないわたしでも、

無条件に世界から愛される』という経験です。

 

ところが、特に幼少期の時に、

無条件に愛されるという経験が
あまり得られなかったり、

 

条件付きでしか愛されなかったりすると
『何も持たない、何も出来ない、ただの自分という存在への肯定感』が極端に薄れます。

 

この『何も持たない、何も出来ない、ただの自分という存在への肯定感』
その自分でも愛されるかを体験したいために、依存の状態に陥るのです。

 

ですから、そのそも依存というのは、悪者でも何でもなく
世界から無条件の愛を得て、存在の肯定感を得たい欲求なのです。

 

ところが、依存というものが、社会で非常に悪者扱いされてしまうことから
多くの良識ある大人は、自分自身に依存要素があることを極端に恐れて
依存要素を隠そうとしたり、押さえ込もうとしたりします。

 

依存になりそうな要素が何処かにあったとしても
それを閉じ込めてしまったり、

無くそうとしてしまうのです。

 

冒頭に書いたように、これが、

依存を悪化させてしまう大きな原因です。

 

例えば、社会的な場所、仕事場などでは、

非常に一見自立している振る舞いを行いつつ

 

その一方で、パートナーなどがいる時に、

極端に頼り切ってしまいたくなる自分を感じる
ということが起こります。

 

真の自立の状態とは、パートナーシップにおいても、家族との関係性においても
友人との関係性においても、仲間との関係性においても、仕事の場面においても
どの場所でも、愛し合い、助け合うということが出来るのですが

 

依存要素を無くそうとすればするほど、

頼ったり、適度に助けてもらうことが出来なくなり

 

無理に自立しようして自制すればするほど、

遠慮がちになってしまい


適度に愛し合ったり、助け合ったりすることが出来ず、

依存要素が膨らんでしまうのです。

 

LOVING マハロ マナでは、悪者と定義されてしまった依存を愛に回帰し
依存と遠慮という両極の状態を脱却して、愛し合い、助け合いあえる人間関係を
あらゆる場所、あらゆる場面で構築していけるように促していきます。

 

自らも愛を打ち出していきながら、世界からいっぱいサポートを受けられる
真の自立意識に覚醒して、感謝のスパイラルが起こるように促します。

 

 

ハワイ語でマハロとは感謝、

マナとは、奇跡、霊的な力を意味します。

 

自らも最大限の愛を打ち出し、

愛を体験出来ることに感謝し


世界から目一杯の愛を受け取り、

人間として愛されることへの感謝が起こる時
愛のもと、多くの奇跡が起こり始めるのです。

~ LOVING体験者の声 ~

規約画像2-上マハロマナのLOVING施術を
実際に受けられた方々から頂いた生の声です。
ご感想アンケートを元に集計しました。
多くの方々が効果を実感されています。
規約画像2-下

~マハロマナ 期待される効果~

・過度な依存、過度な自制や遠慮から抜け出します
・日々、過ごしていくことへの安心感が増します
・常に自分が守られているような感覚が増します
・人との助け合いや協力が出来やすくなります
・人に頼ることが自然と出来やすくなっていきます
・何気ない日常においても幸せを感じることが出来ます
・依存要素がある自分に対して、或いは

 過去依存の要素が強かった自分を許すことができます
・自立の概念が、自分自身で一人で生きる自立ではなく、

 大いなる宇宙に抱かれる自立に切り替わります
・ワンネス、宇宙、森羅万象からの愛と祝福や繋がりを実感出来ます
・支え合い・協力し合うこと、頼る・甘えることが、素直に出来るようになります
・感謝のスパイラルが起こってきます
・愛することが出来ることへの感謝が湧いてきます
・愛される人間である自己への感謝が湧いてきます
・愛、幸せになること、受け取ることの制限が外れます
・世界に対して、神聖さ、優しさ、美しさを感じられるようになります

~このような方に特にオススメです~

・依存体質、或いは依存していると言われたことがある方
・依存しているかどうかが気になる方
・無条件の愛を求めている方
・誰かに頼ることが苦手な方
・誰かに困っていることを助けてもらうのが苦手な方
・一人で抱え込みがちな方
・依存している人間を忌み嫌っている方
・一人ぼっちで孤独を感じている方
・誰かに頼るよりも自分でやった方が楽だと感じる方
・つい、頑張り過ぎてしまう方
・世界情勢への不安が大きい方
・他者に対して遠慮がちな方
・依存している人間を忌み嫌っている方
・依存に対してネガティブなイメージがある方
・依存を弱いと感じる方
・大いなる愛、ワンネスを感じたい方
・一人で生きることが自立だと思っている方
・他人に迷惑をかけてはいけないと律することが多い方
・いっぱい愛し合って、いっぱい助け合って、協力して生きていきたい方

 

*以上の文章の著作権は、Freedom Destinyに帰属します。こちらの内容を一部引用でも転載する場合は、必ずFreedom DestinyのHPリンクを貼り、引用部分、引用元を明記してください。


 

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