2019LOVING文字

 

『こんな素敵なことが、いつか自分も出来たらいいな』
『こんな世界になったらいいのにな』

 

子どもの頃に抱いた、淡い純粋な願い。

 

段々大人になるにつれて、そんなことは出来やしないとか
そんな風に思うなんて、子供じみているとか
おとぎ話のようだとか、馬鹿げているというように

 

わたしたちは、いつしか、子どもの時に抱いていた
純粋な願いを抱くことを、辞めてしまっています。

 

生えていた羽がもがれてしまうように。
羽が無いことの方が人間というものなのだと納得し
人間という常識という枠の中で生きることが正常なのだと思い込み
いつしかその方が自然になってしまっているのです。

 

その一つの大きな要因が
純粋な自らの光や愛を輝かせ
創造性を膨らませようとした瞬間に

 

親に真っ向から否定されたり
親の概念を押し付けられることによって

 

魂が光り輝くこと自体を
完全にシャットアウトしてしまった経験です。

 

『そんな夢見がちなことは忘れて、現実を生きなさい』
『そんなこと出来るわけないでしょう』
『いいかい? 現実っていうのは、こういうものなのよ』

 

残念なことに、子どもが、この地球という世界に降り立ち
純粋な愛と光を輝かせようとした時に

 

両親は全く悪気なく、良かれと思って
子供に未だ知らないことを教えてあげようとして

 

自分の方が色々なことを知っているという過ちによって
子どもの創造性をことごとく、へし折ってしまうのです。

 

それだけではありません。

 

インディゴ世代
パイオニアインディゴ世代の多くの人たちは

 

両親自体の抱えている課題や
深く痛手を負っている傷などが
そのまま放置されたまま
その両親と接することになってしまいました。

 

そうした場合に、一体、何が起こったでしょうか。

 

多くの場合、世代が上の人の方が
常識という定義と枠に縛り付けられている思考の上に
その答えが唯一絶対正しいという
ジャッジが外れていない傾向があり

 

子どもの自由な発想を否定して押し込めるだけでなく
親の方が立場だけでなく、あたかも人間的にも
上の存在であるという誤ったパワーゲームなどを
エネルギーレベルで押し付けてしまったのです。

 

それによって
インディゴ世代
パイオニアインディゴ世代の方々は
子どもの時の自由な創造性を発揮出来る
純粋な尊厳が非常に傷ついてしまっています。

 

こうして傷ついてしまった傷を
通常、インディゴ世代やパイオニアインディゴの人たちは
両親への反発をしたり、両親に言い聞かせられたことの
真逆の行動をとることで、何とか脱却しようと喘いでいます。

 

そうして努力して何とか脱却しようとしても
どうしても取り戻すことができず
自力では蘇らすことが難しいことがあります。

 

それは、子ども時代に失ってしまった
純粋な尊厳と自由創造です。

 

ピュア リスペクトでは
子どもの時の、尊厳を取り戻し
光を奪還して純粋な自らの光や愛を
より光らせることを可能にするLOVINGです。

 

子どもの時にあった尊厳と自由な創造性を復活させて
取り戻すことによってダメージを受けていた部分も癒されていきます。

 

時空を超えた、このLOVINGでは
『対象者が、親からの否定を受けなかったとしたら

どんな尊厳と創造性の自由を持っていたか』
ということを、魂にチャネリングして、その状態を復活させます。

 

創造性は何かの真似ではない、独自の有用な案を生み出すこと。

オリジナリティです。

 

つまりは、子ども自体に親から否定や代案の概念によって
埋め込まれたり、押し込まれてしまった
魂の独自性を発揮することにも繋がります。

 

わたしたちが、自分自身の本質やエッセンスや光。
自分自身の創造性や独自性を発揮していない時
わたしたちは、真に自分に対しての尊厳を感じられません。

 

純粋な尊厳がある状態の時に
最も創造性や独自性を活かしていくことができますが

 

そもそも純粋な尊厳自体を失っているから
創造性や独自性を活かせなくて困っているという
現状の事実を考慮すると

 

卵が先か鶏が先かというくらいに
一体、どうしたらいいの?という状態に陥ってしまう
パラドックスと矛盾が生じる課題であることがわかります。

 

そのパラドックスと矛盾を超えて
純粋な尊厳を取り戻していくのが
ピュアリスペクトのLOVINGです。

 

自力で努力しても
どうしても進むことができないことの一つに
こうした矛盾が生じているために
取り組むことでは解決しないということがあります。

 

いま、わたしたちは、より独自性に開いていき
創造性溢れる自己を生きることができる地球にいます。

 

親からの否定を受けていなかったとした時の
尊厳と創造性の自由を再び取り戻した時
真にそのことに対しての両親への許しが起こります。

 

(ピュア リスペクトは
否定されたりインプットされたものに対しての解放を行うのではなく
否定されたことによって、失ってしまった尊厳を奪還し
純粋な創造性を取り戻すワークです。

 

否定されたり、植え付けられてしまった思い込みの解消。
自分がこれが自分だと確信して信じて疑わないでいる

アイデンティティーの解消や思い込まされてきた性格解消や

人生や運命への思い込みなどの『解放』の部分については
フリーダムディスティニーNeoにて行います。

解放はピュアリスペクトでは行いませんのでご注意ください。
ピュアリスペクトとフリーダムディスティニーNeo

両者のLOVINGの相性と相乗効果は抜群です。)

 

創造性を思うように社会や世界に打ち出すことができない。

独自性、オリジナリティ、自らの光の顕現に悩まれている方
両親からの否定が多くて、自分自身に自信が持てない方など

 

日本人の多くのインディゴ、パイオニアインディゴ世代の方々に
ぜひお受けいただきたいLOVINGとなっています。

 

~ LOVING体験者の声 ~

規約画像2-上ピュアリスペクトのLOVING施術を
実際に受けられた方々から頂いた生の声です。
ご感想アンケートを元に集計しました。
多くの方々が効果を実感されています。
 
ピュアリスペクト円グラフ-1ピュアリスペクト円グラフ-2
ピュアリスペクト円グラフ-3
ピュアリスペクト円グラフ-4
規約画像2-下

~ピュアリスペクト 期待される効果~

・子どもの時に失ってしまった純粋な尊厳を奪還します
・無垢な子どものような純粋さを取り戻します
・今までなかったアイディアが湧いてきます
・今までよりも自信を持てるようになります
・他者の意見に左右されにくくなります
・ありのままの自分でいいと思えるようになります
・自由な発想から創造が出来やすくなります
・自由に行動が出来やすくなります
・自分を表現しようと思えるようになります
・物事にチャレンジしてみようという気持ちが湧いてきます
・自分という唯一無二の存在を受け止められるようになります
・尊厳の回復によって自然に優しさが溢れ出してきます
・尊厳の回復によってハートが開いていきます

~このような方に特にオススメです~

・子どものころ理不尽な思いをされた経験がある方
・子どものころ両親から否定をしょっちゅう受けた方
・子どものころ両親からの圧力を受けて育った方
・子どものころに両親から優劣のエネルギーを受けて育った方
・両親から心ない言葉を言われて傷付いていることがある方
・自分の独自の意見や主張に自信が持てない方
・多数決の少数意見になると急に自信がなくなる方
・両親からの影響によって自由を失ったと感じている方
・否定されるのが怖い方
・自分の意見は受け入れられないと思っている方
・価値観を押しつけられるのが苦手な方
・両親を思い出すと怖いと感じる方
・自分は心が狭いと思っている方
・自分は所詮、この程度の人間と低く見積もっている方

*以上の文章の著作権は、Freedom Destinyに帰属します。こちらの内容を一部引用でも転載する場合は、必ずFreedom DestinyのHPリンクを貼り、引用部分、引用元を明記してください。


 

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